2019年4月7日日曜日

夫の給与口座の通帳記入をしたら、ウン千万円の入金と引き出しがありました。

夫は銀行の通帳に記帳をしません。



結婚当初、私が代わりに記帳しに行ったら

10年分がまとめて2行に印字されました。







入金が合計〇千万円、


出金が合計〇千万円。









何千万なんて、ちょっとぎょっとしてしまいますが

決して夫が高給取りだったからではなく、

あくまでも10年分がまとまっていたからです。










「たまに記帳したら?」と促しても

興味がないようで。












ちなみに合計された入出金はほぼ同額でした。


あるだけ使う。



今と同じ。


人生に一貫性がありますね。











さて、なぜこんな思い出話をしたかというとですね。




退職金等、大きな額が振り込まれたであろう給与口座。


さすがの夫も通帳記入するだろうと思い促してみたのですが、

なんやかんや言って拒否します。








どんだけめんどくさがりなんだ……



このときはそう思っただけだったのですが、後々ある疑惑が湧き上がるのです。

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